違う意味で…

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今日は朝から紹介状を持って総合病院わずw

いつも口腔治療でお世話になっているけど、今回は初めての皮膚科。

下腹部から内太ももの付け根にかけて、皮膚のアチコチが腫れて、小さな切り傷もできてお風呂に入ったらお湯で染みて痛い、するとその部分が腫れて寝られないほど痛い。

さらには傷跡がシコリになっていて、内科でも婦人科でも原因がわからず、この2ヶ月、痛みもひどくなって日常生活にも支障が出るくらいだ。

でも、医師から予想外の結果を聞いて、違う意味で衝撃を受けた。

「菌による炎症や腫瘍かと思ってたけど、コレは慢性湿疹ですね。皮膚が硬化して、おばあさんとかがなる病状なんです」

「わたし、孫もいるのでおばあさんですけど」

「いえ、もっとご高齢の方です」

え…?
わたしの皮膚、ご高齢の領域に入るほど老化してるの?(愕然)

「クスリで様子を見て、異変があったときに検査をしましょう」

GW明けの予約を決めたとき、

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「あっ! 令和って書いてる。初めて見た!」
(ソコ?)

ショックを受けていたはずなのに、新しい元号をガン見していたら、

「ソレだけの余裕があれば、もう大丈夫でしょうw」

医師からも違う意味で、お墨付きをもらったww

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